人生100年時代わくわくワークアズライフ

自分のアタマで考えて働きたい。生きたい。さらには誰かに少しでも貢献したい。

アフロの裏プロフィール

こんにちは。人生100年時代”わくわく”プランニングコーチのアフロ(@afroriansym567)です。

 

裏プロフィールと題しまして、自分が聴いてきた音楽を時期ごとに書いてみました。

 

ちなみに近いうちに暇を見つけて、1950年代Bluesからの歴史とビジネスをネタに図解を作る予定です。

 

興味が近いものが見つかるかもしれませんので、さらっと見て、もし気になればググって聴いてみてください。

 

 

 

中学時代

バンドを始めたのは学校の先生の影響でした。最初に演ったのは、ブルーハーツの”青空”と”Train-Train”、そして”リンダリンダ”。

 

でも最も個人練習したのはジュディマリとガンズの曲でした。 

  • Theブルーハーツ
  • Judy And Mary
  • Luna Sea
  • Glay
  • ガンズ&ローゼズ
  • モトリー・クルー
  • セックスピストルズ
  • ザ・クラッシュ

 

邦楽と、 初期パンク、そしてヴィジュアル系からモトリークルーやガンズに向かう。

愛読雑誌はGIGSでした。

 

 

高校時代

メロコアブームとUKロック絶頂期(ブリットポップというワードを目にし出したあたりの時代)でした。ハイスタがアメリカから逆輸入で日本で名をあげ出した頃ですね。

 

高校時代のバンドではHi-STANDARDとRage Against The Machine、そしてヌンチャクなどを一緒くたにライブで演ってしまう感じでした。

 

  • Hi-STANDARD
  • オフスプリング
  • Green Day
  • ランシド
  • ヌンチャク
  • ガーリックボーイズ
  • Oasis
  • Blur
  • ザ・ヴァ―ヴ
  • プライマルスクリーム
  • ケミカルブラザーズ
  • レイジアゲインストザマシーン
  • Korn
  • ダウンセット
  • デフトーンズ
  • Red Hot Chili Peppers
  • フィッシュボーン
  • ビースティ・ボーイズ
  • パールジャム
  • ニルヴァーナ
  • eels

 

メロコア、へヴィロック、ミクスチャー、ラップ、ハードコア、オルタナティブ、などなど。

 

メタルも聴いてたけど、人格形成するほどには至らずでした。

 

少々、人を簡単に信頼してはいけないと思った時にはKornをよく聴いて鬱屈した感情を増幅していました。

 

鬱屈した感情は哀しみとなり、eelsやパールジャムに癒される日々でした。

 

そしてそれでも癒されない心はハードコアバンドでオリジナル曲を書いて大発散することになります。

 

 

浪人時代

少しブラックミュージックを聴くようになりましたが、邦楽もいろいろ聴きかじった時代です。

  • ウィーザー
  • イースタンユース
  • くるり
  • UA
  • はっぴいえんど
  • 山下達郎
  • スーパーバタードッグ
  • Jimi Hendrix
  • サム・クック
  • オーティス・レディング
  • バーケイズ
  • スモーキーロビンソン&ミラクルズ
  • アレサ・フランクリン
  • スティーヴィー・ワンダー
  • マイケル・ジャクソン

 

特によく聴いたのはこんな感じでした。

 

大学時代

ブラックミュージックにいよいよはまっていきました。

ビッグバンドなホーンが入ったファンクバンドが特にお気に入り。

 

funkadelicやジミヘンのようなブラックロックのベースに、UKロックの音をベースとしたギターとジャズorientedなドラマーが叩くグルーヴを合わせた女性ボーカルのオリジナルバンドで京都を根城に活動してました。

 

  • スライ&ザ・ファミリーストーン
  • ダニー・ハサウェイ
  • ジェイムス・ブラウン
  • Parliament
    (デトロイトに降り立ったUFOからジョージクリントンがファンクを伝導)
  • Funkadelic
    (ジョージ・クリントンという人はブラックロック寄りファンクをも伝導)
  • Bootsy Collins
    (星形メガネの変態ベース野郎)
  • カーティス・メイフィールド
  • リトル・ウォルター
  • ミーターズ
  • マイルス・デイビス
  • アイアン・メイデン
  • メタリカ
  • ジョー・サトリアーニ

 

 なんか微妙にメタルが混じってますが、それなりに聴いてました。

大学時代は、ビートルズにストーンズ、ボブ・ディランなども一通り聴くことができましたので有意義でした。

 

ファンクは音楽自体だけではなく、本からも大きな影響を受けました。

 

ファンク 人物、歴史そしてワンネス

ファンク 人物、歴史そしてワンネス

 

 

分厚い本なのですが、本気でファンクとは何かを考えるには最高の、大変”深い”本です。

 

アメリカ留学時代

アメリカでは、興味深いDVDが現地で収集できたので面白かったです。

特にフェミ・クティと、ミシェル・ンデゲオチェロに胸を熱くしていた時代です。

 

  • U2
  • B.B.King
  • スライ&ロビー
  • フェラ・クティ
  • フェミ・クティ
  • サリー・ニョロ
  • ミシェル・ンデゲオチェロ

 

 

社会人

大学時代の先輩からお声がかかり、コピーバンドをいくつか組む。演ってたのはブラック寄りの曲とレゲエです。

  • ボブ・マーリー
  • ジミー・クリフ
  • Hound Dog Taylor(ハウンドドッグテイラー)
  • オーティス・レディング
  • Bill Withers(ビル・ウィザース)

 

あとは、沈んだ時はエレファントカシマシをよく聞いて気合を入れます。

ハナレグミやレキシも時々。

 

 

音楽以外の些末な情報

最初のメンターに鍛えられたおかげで、少々偏ったスキルを身に着けました。

本質はくそ真面目ですが、ちょっとしたおふざけを入れることを心掛けています。

 

  • 忘年会などここぞという場での宴会芸
    (ピン芸人完全コピー:ex) バイク川崎バイク、あばれる君、鳥肌実、などなど毎年新芸を心掛けた結果)
  • 一般ウケしないネタを重ね続けて妙な雰囲気を出すか一発逆転ウケを狙うこと
  • 新人研修には必ずガンダムネタを差し込むこと
    (研修利用するシステムのユーザー名にはバキのキャラクター名を推奨する)

 

 

興味がわいたら、ぜひググってみてください。

 

 

以上。